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ウエイトレスのアルバイト体験談

読了までの目安時間:約 4分



 

 

短大生の春から冬にかけて約一年間アルバイトをしました。宮城県大崎市で和食飲食店のウエイトレスのアルバイトです。時給は750円で、月に多い時では10~12万ぐらい稼いでいました。

 

オープニングスタッフということでスタートがみんな一緒で始めやすいし、実家からも自転車で10分ぐらいで近かったのでやってみようと思ったのがきっかけです。また、接客業に興味がありましたのでそれもきっかけのひとつでした。実際に働いてみて毎日楽しく仕事をすることが出来ました。

 

席にご案内したり、注文をとったり、お会計やテーブルの後片付けとセッティング。時にはデザートを作ったりすることもありました。暇なときには洗い場に入ることもありました。

 

忙しい時間は常に動いているのでそれだけであっという間に時間が過ぎて凄く充実した時間を過ごした気分になります。同年代のアルバイトもたくさんいたので毎日楽しかったです。

 

社員さんたちも元気で気さくな方が多かったので職場の雰囲気は和やかでした。みんなオープニングスタッフでしたので団結力が強く、仲がよかったです。そのため、仕事が終わってからはみんなで飲みに行ったり、カラオケをしたりしました。

 

しかし、全てがうまくいくというわけでもありません。もちろん失敗して気持ちが塞ぐ事も時々ありました。でも、その失敗をみんながカバーしてくれますし、もちろん私自身もほかの人の失敗はカバーして励ましあっていました。そのようなお互いを思いやる気持ちでお店は回ると思いますし、効率よく仕事がこなせるのだと思います。

 

お昼はまかないではなく、社割でお客様が食べるのと同じメニューを注文することができました。普段「おいしそう」と思って運んでいる食べ物を自分も食べられるのですから、それがまた活力になりますし、癒しの時間でもありました。

 

悪い点といえば、一つは店長の機嫌がコロコロ変わるのでそれに対応するのが困ったことです。店長は一人で店の問題を抱えるのでだいぶストレスも溜まっていたのだと思いますが・・・

 

それから、お客様の中にはお酒を注文する方もいらっしゃるので、ちょっと対応に困る場合もありました。中にはしつこい方もいて、私が嫌だなと思ってもそれを顔に出すこともできませんし、常に笑顔で対応を心がけておりましたので気分的に疲れることもありました。

 

しかし、このアルバイトを経験して「楽しかった」という感想が一番ですし、また機会があったらやりたいと思っています。やめた理由は私の就職先が決定して、短大を卒業することになったからです。辞めるときは名残惜しい気持ちがありましたがお世話になった飲食店には感謝の気持ちでいっぱいです。

 

マクドナルドのアルバイト体験談

読了までの目安時間:約 3分



女性

 

20歳から22歳までの2年間、杉並区阿佐ヶ谷のマクドナルドで働いていました。仕事はカウンターでの接客と販売でした。仕事の内容は飲み物やデザートを用意する事、揚げたてのポテトに塩をふり紙の箱に入れる事、あとは出来上がっているバーガー類を注文取りに出す事と、会計でした。

 

仕事自体はとても単純なものなので、慣れれば簡単にこなせますが、お客様相手の仕事なので笑顔での会話が必要となる仕事でした。時給は820円からスタートしましたが、地域や店舗によって違いがあると思います。時給的にはごくごく平均だと思いました。またこれも地域や店舗によって違いはあるかと思いますが、時給もわずかながら上がっていきました。

 

始めようと思ったきっかけは、友達がマクドナルドで働いていた事と、家が近所だった事と、面接へ行ったらマネージャーさんがよい方だった事と3つ重なったの決めました。一度、マクドナルドのユニフォームを着てみたかった事も少しだけ関係しているかもしれません。

 

やってみてよかった事は、お店に入るまでに、手や爪の間まで徹底的にきれいにする事が義務づけられていたので、自宅でもキッチンに入るときにその癖が染み付いて、清潔にしてから、料理を作る習慣が出来た事と、チェーン店ならでは食品の流れをまじかで見る事ができた事と、アルバイトながら上下関係が身についたこともよかったと思えます。

 

上下関係の中でも仕事が終われば事務所で雑談をすることもあり、そこから友人が出来たこともマクドナルドでバイトしてよかったなと思えます。またシフト決めも自分の都合をある程度聞いてもらえますし、週ごとに変更できたこともよかったことのひとつになります。

 

マネージャーさんには厳しい方もいますが、厳しいマネージャーさんに仕事を教えてもらうと、仕事が早く覚えられることから、それも今となってはよかったことと思えます。

 

悪かった事は、特にはありませんでしが、人が入ってはすぐやめてしまいと言う事がよくありました。せっかくうまく周りだしたところにやめてしまう人が出ると中の雰囲気もあまりよくないので、そこは悪かったことといいますか、嫌でした。人の出入りが激しいのはチェーン店ならではで仕方のない事だと思いますが。

 

パン屋のアルバイト【体験談】

読了までの目安時間:約 3分



スイーツ

 

大学2年生の秋、一人暮らしを始めるのをキッカケにアルバイトを始めました。大学の近くで働きたいと思い、池袋にあるパン屋を選びました。時給は950円で、早朝は100円増しになるところが魅力的でした。

 

シフトが自由で、何よりパンが好きという理由で働き始めましたが、朝のパン屋はとても忙しく、始めは大変でした。3つのレジに人がずらっと並び、入口が見えないほど店内は混んでいるので、新人の頃はサッカー(レジの後方で袋詰めをする)の仕事をするのが精一杯でした。

 

サッカーに慣れてくると、レジ打ちの仕事になるので、店内にあるすべてのパンの名前を覚えなければなりませんでした。暗記をすることは苦手でしたが、休憩時間に大好きなパンを食べていたので、覚えるのにそう時間はかかりませんでした。

 

しかし、忙しい朝は正確さだけでなく、仕事の早さも要求されます。私は何度もミスをしてしまい、落ち込む日々が続いていました。そんな私を支えてくれたのは、新人の頃から優しく教えてくれた先輩でした。

 

一緒に働いていたメンバーは、学生が多く、同じ年の子もいたので、友達もすぐにでき、みんなでフォローをしてくれるようになりました。バイトのメンバーはみんな仲が良く、休み日になると、お花見に出かけたり、鍋パーティーをして家に泊まった後、次の日そのまま朝バイトに行くこともありました。

 

そんな仲間も大学卒業と共に辞めていき、気づけば私がバイトのリーダーになっていました。もともとリーダー気質ではなかったので、始めは不安でしたが、素直でいい後輩に恵まれ、充実した4年間を送ることができました。

 

リーダーになったおかげで私は、責任感が芽生え、常に回りに目がいき、後輩たちやチームワークを気にかけることができるようになったと思います。そしてこの4年間で、何よりも大切な「生涯の友達」を得ることができました。この時の仲間は、今でも連絡を取り合っていて、一緒に飲みに行ったりもします。

 

何も気をつかわなくても分かり合えるのは、一緒に大変な思いをし、仕事をした仲間だからだと思います。人生で役立つことを大切なことを教えてくれたのは、このアルバイトでした。始めは大変だった仕事も、やりがいに変わり、一生懸命働いたあの時の生き生きとした青春は、これからの私の人生を実りあるものにしていると思っています。

 

ホテルのアルバイトの体験談 | ブライダルや法事の仕事内容

読了までの目安時間:約 3分



ホテル

 

大学に入学してから4年間、茨城のホテルでアルバイトスタッフとして働いていました。時給は780円からのスタートと、あまり割のよい仕事ではありませんでしたが、最終的には950円まで昇進することができました。

 

一人一人の働きをしっかりみて、時給に反映してくれると定評のあるホテルでした。バイト生は大学生がほとんどだったので、違う大学の友だちもでき、忙しいながらも楽しい職場でした。大学から近かったこと、また社会人になる前の一流のマナーを身につけたかったため、ホテルの仕事を選びました。

 

ブライダルの仕事内容

平日はホテル内のフレンチレストランのスタッフとして、土日はブライダル、または法事等のウエイトレスの仕事でした。ブライダルでは結婚式の流れや、縁起の席でのマナーを学ぶことができ、今でも大変役にたっています。

 

また、アルバイトを通して結婚式や披露宴の舞台裏を知っていたので、自分の結婚式をプランするに気をつけるべき点が分かってよかったです。ホテルでの結婚式では使い回しの小物が多いことも知っていたので、自分の結婚式では極力小物のもちこみを了解してもらえるように交渉しました。

 

ブライダルのお仕事の時には、お客様も穏やかで、多少のミスは許してもらえることが多かったです。披露宴会場の片付けは、特に大変だったことを覚えています。ですが、最後にあまったウェディングケーキを新郎新婦様からいただいたり、引き出物やお菓子をいただくこともありました。

 

法事の仕事内容

一方、法事の席では、緊張の連続でした。地方によって塩のもりかたや、食事に色々な文化の違いがあり、とても勉強になりました。フレンチレストランでは、洋風のマナーをしっかり教えていただきました。テーブルのセットの仕方から、ワインの次ぎ方、ワインの種類やお料理の種類もフランスで修行してきたフェフから直々に教えていただくことができました。

 

こういった面でも、ワンランク上の職場で4年間働かせてもらえたことは貴重な財産です。大変だった点は、拘束時間が長いことです。1日に数件のブライダルが重なっている場合は、お昼休憩もゆっくりとれないこともありました。また立ち仕事なので、夕方には足がむくんでぱんぱんになります。ですが、マナーをしっかり学びたい、お客様に笑顔を届けたい、と思う人にはぴったりな仕事だと思います。

 

和洋菓子店のアルバイト【体験談】

読了までの目安時間:約 4分



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社会人を経験した後、資格取得のために実家から離れて4年制の専門学校へ入学しました。今までとは全く異なる分野への挑戦でしたし、授業時間外にもレポートや実技練習などに時間を使う必要がありました。

 

さらに、3・4年次には長期の実習期間、他県に行くとのことでした。社会人時代の貯金と奨学金では、4年間分として不十分でしたので、アルバイトが可能な1・2年次に放課後短時間を頻回に、長期休暇期間は極力シフトにいれていただきました。

 

アルバイト先の時給と仕事内容

アルバイト先は「たこまん」という静岡県西部地区に展開する和洋菓子店です。時給は750円くらいからのスタートでした。時給アップの基準はわからないのですが、一度、箱モノを包装する時間を計測され、「合格だからね」と時給を上げていただいた記憶があります。

 

このアルバイト先を選んだきっかけは、住居からの近さです。アルバイトの勤務時間も多くしたい。学校もおろそかにできない。という状態でしたので、とにかく「近場」を選ぶ必要がありました。徒歩1・2分のところにちょうどあるお店でアルバイトを募集していたため即座に応募しました。

 

近隣には学生も多く住み、アルバイトができるような店舗もそうたくさんは無い地域でしたので応募者は多かったかもしれませんが、交通費がかからないので、選ばれたのかもしれません。

 

また、新しい勉強を始めたばかりでしたので、アルバイトの仕事内容がその妨げにならないように、極力簡単な作業のものを選ぼうと思い、菓子店にしました。実際、仕事を始めてみると、店舗内の商品名や商品の特色、値段、賞味期限などを頭に叩き込まなければなりませんし、包装の仕方や接客方法なども新しく覚えなければならないので、とても「簡単な作業」とはいえませんでした。

 

けれども、店内が一段落している時間帯などを見計らって、スタッフの方々が丁寧に説明してくださったり、練習時間を与えてもらったりしました。特に接客に関しては、ロールプレイング形式で何度も実施してくださったので、苦痛を感じることなく、続けることができました。

 

和洋菓子店のアルバイトで学んだこと

時給は決して高いものではありませんし、結局貯金はほぼなくなるというぎりぎりの生活となりましたが、このアルバイトが資格取得後に大いに役立ちました。勤務先は医療関係なのですが、患者様への対応は接客業であるという点、そして和洋菓子店ということで、客層も幅広く、また、季節ごとのイベントを通して、この地方の風習や方言を学ぶことができ、現在、患者様やご家族とのコミュニケーションがそのことによって、想像以上にスムーズになっているという点です。

 

レジ打ちのアルバイト【体験談】

読了までの目安時間:約 4分



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高校生の時、地元の埼玉で家が貧乏で始めました。一番最初はレジでした。ごくごく普通のヨークマートのレジ打ちでした。全て手作業のレジ打ちでしたので、大変苦労しました。

 

細かなボタンがいくつもあり、時間帯別のセールや割引と把握しなければならない事が沢山あって5時あたりの時間になると頭が爆発しそうでした。当時の私ときたらキャベツとレタスの区別はつかないしカツとコロッケの区別もつきません。

 

レジ打ちは慣れるまでが大変!?

沢山のレジがあるけれど混み出すとやはりお客様もイライラしてきてしまい、慣れない焦りと早くやらなきゃ!と言うプレッシャーに押しつぶされそうだった私は今思えば立派な小心者です。時給800円に惹かれて始めたバイトに早くも合わないかもという予感をヒシヒシ感じながらも半年続きました。

 

合わないかも何て思っていながらも慣れてくると割と優越感が生まれてきました。いかに早く綺麗に通してカゴに収めるか、ちょっとしたパズルのようで意外と楽しみながら仕事をしていました。

 

レタスとキャベツの区別もほうれん草と小松菜の区別もコロッケとカツの区別もちゃんと付くようになって後輩も出来て少しばかり先を行く自分にくすぐったいようななんとも言えない優越感が私の中に宿りました。

 

レジ打ちは集金が緊張する!?

 

そんな、慣れた私でも緊張感を持つ時があります。それは、集金の時間帯です。一定の時間帯になるとレジのお金を数え帳簿につけ集金します。誰もが過不足なくこの時間を通り過ぎたいと願う時間帯でもあります。

 

もちろん、そこで過不足無くても店閉めのレジ上げの時に過不足が出る事もあるので、1日が過ぎる中で自分のレジが過不足無しで終わる時はやりきった!今日の私は頑張った!という達成感で心が満ち気分良く家路へつけます。
でも、過不足が出た時はやっぱり悔しいですね。いつ?どこで?指差しチェック出来ていた?様々な問いが自分の中で駆け巡ります。たかが時給800円だけど、当時は気づかなかったけれど小さなプライドを持ってアルバイトを自分なりに頑張っていたんだなと実感しました。

 

今なら昔の自分を褒めてあげたいくらいです。初めてのバイトでそこまで頑張れるなんて私偉い!って声をかけてあげたいぐらいです。お金を扱うバイトなので少しばかりの緊張感を持ってバイトをしていましたが、3ヶ月を過ぎると同じ事の繰り返しなので、把握してしまえば忙しい時間帯以外は割と余裕に感じられました。

 

時折暇な時間帯があったりしてカゴを回収したりレジ周りを掃除したりと自分で仕事を見つけるのも限度があり、そんな自分が嫌になり私の初めてのアルバイト生活は半年を持って幕を閉じました。

 

野球場・ビール売り子のバイトの時給や評判は?

読了までの目安時間:約 2分



野球場でビール売り子のアルバイトをする場合の時給の相場ですが、これは900〜1,500円程度になるでしょう。ただ、ビール売り子の場合は売れば売るほどインセンティブがあるのが魅力的で、1本売るたびに数十円が給料にプラスされます。

 

時給プラス歩合の給料が得られるため、他のアルバイトと比較すると高収入が得やすい職種であるといえるでしょう。また、プロ野球の連戦後に給料が受け取れるため、すぐにお金が欲しい人には魅力的に感じられるバイトといえます。

 

以上のことから、稼げる仕事と分かれば興味もより湧くものですが、実際に経験した人達からの評判はどうなのでしょうか。

 

良い評判に関しては、前述したように販売数が多いほどたくさん稼げるので、モチベーションが上がるという人が多かったです。また、売ったときにお礼をいわれてすがすがしい気持ちになったと感想を述べている人もいました。

 

その他、なかなか行く機会のないプロ野球のスタジアムの雰囲気を楽しめて良かったといっている人もいます。反対に悪い評判については、ビールの入った重い樽を背負わなければならず、その状態で野球場を縦横無尽に移動する必要があるため、足腰が相当にこたえたといっていた人が少なくありません。

 

また、通常3時間前後の勤務でも、試合が延長戦に突入すると、長時間拘束されることになって大変だったといっていた人もいます。

 

こうした良い評判や悪い評判から、接客が好きな人や目標を持ってたくさん稼ぎたい人、体力に自信がある人に野球場・ビール売り子のアルバイトは向いているといえるでしょう。

 

バイト

【ミスタードーナッツのバイト募集】時給や評判は?

読了までの目安時間:約 3分



ミスド

ミスタードーナッツ(ミスド)はアルバイトでも人気のドーナッツ店で、だれでも一度は食べたことがあるドーナッツで、とても身近な存在です。

 

学生のアルバイト先として、ミスドはとても人気なので募集があったらすぐに応募が殺到されるため、なかなかバイトの応募すらできないこともあります。

 

しかし、2ちゃんねるの掲示板では「ハードでキツイ。。」という声もみられます。やはり人気の人気のドーナツ店なので、仕事は忙しいようです。でもミスドで働く魅力もあります。

 

ミスドのバイトとして働く魅力

ドーナッツ好きにはたまらない特典
  • 休憩時間にはまかないとして、好きなドーナッツが食べられる
  • 残ったドーナッツを持ち帰りできる

 

ドーナッツ好きにはたまらない特典ですね。ミスドは新商品をよくリリースするので、休憩時間のまかないとして、新商品を食べることもできます。

 

毎日ドーナッツを食べると飽きてしまうかもしれませんが、週2、3回勤務でドーナッツが食べられると考えると、とても魅力的ですよね。ドーナッツ1個120円近くするので、なかなか普段では多く食べる機会はないので、思う存分食べられることがメリットですね。

 

ミスドは激務?

ミスドはお客さんの注文をうけて販売するスタッフと、ドーナツ製作の仕上げを行うスタッフがいます。平日の昼間はお客さんが多く来店するので、行列ができる都内の人気店ではとにかく忙しいでしょう。混雑して忙しい中で、お客さんもイライラしてしまうこともあるかもしれません。

 

そのときにしっかりと接客する力が必要です。接客が苦手な方にとっては、忙しくてつらい業務なので、激務と感じてしまうかもしれません。コミュニケーションが好きな方にはオススメのバイトです。

 

ミスドのバイト面接時の注意点

ミスドは食べ物を扱う接客業なので、清潔感を出してアピールしたいものです。また、元気でハキハキした声とコミュニケーション能力が評価されるので、第一印象が大事です。

 

ですから、ピアスやネイル、金髪、派手な服装はNGとなりますので、面接時には清潔感をもって、すぐに戦力になれることを伝えてアピールすことが大事です。
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